万年筆とインク

万年筆インクの棚卸し。タミヤボトルでインクのおすそ分けをしあうと、手持ちのインクの数が分からなくなる

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タイトルめっちゃ長くなりましたが、タイトルが全てを表しております。
twitterで「タミヤ増える」と言っている方がいて、わかる。超わかる。
でもって、手持ちのインクカブっているの多分ある。
だが、もはや把握するのはムリ。

タミヤとは、万年筆インクって瓶を買っても、そんなに消費できなくてもったいない。だったら、人にちょっとあげようという思いから生まれたインクシェアでよく用いられるボトルです。

なんのインクを持っているのか、自分でも分からなかったため全部だしてみました。

思いのほか、けっこうな量がありました……。

瓶4本、タミヤ11本。

まじか、こんなに使えるかよ。

でも、キレイですね。

普段は、机の中に収納しとります。

相変わらず、インクシェア用のシリンジの絵面の悪さは安定している。

濃淡のある色が好きです。ゴッホコバルトラブです。


ダミアンインク……本当にラメるの?という疑惑でみています。

ペン先にちゃんとラメを通さないと、ラメ感でないっていわれいるのですが、どうしたらもっとラメるのかは今だに謎なんですが、twitterとかで流れてきた画像はとてもラメラメで羨ましい。なんでだ。

タミヤボトルが溜まっていく要因は、ちいさいからホイホイともらってしまう。
限定品とかだと、さらに物欲刺激されますw

「はいはーい!インクほしい」って気軽に言ってしまわないように気をつけねば。







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